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歯磨きでお口の中を清潔にすることが病気にならない秘訣!

清潔な歯ブラシ

歯磨きでお口の中を清潔にすることが病気にならない秘訣!

こんにちは!まきバッパです。

最近、豊中市健康福祉部高齢施策課から「介護保険及び健康福祉に関するアンケート調査が送られてきました。

無作為に選んで送ってきたとのことですが、私には当たり前と思っていた事の質問がたくさんありました。

その中に歯は20本以上残っていますか?というのがありましたので、やはりきっちりした自分の歯がないといろんな面で不都合が出てくるのではないか?(幸い、私は20本以上は自分の歯なのですが、でもその歯を大事にしないといけません。)

まきバッパ
歯が20本以上残っていて良かった~!しっかり歯磨きしているからね!

>> 「歯磨きHA-118。」

 

A子おばさんが入れ歯になったはなし

最近A子おばさんが上の歯を入れ歯にして不便だわ~!と言っていたのを思い出しました。

前はA子おばさんは前歯を差し歯にしていました。しかし4本の差し歯の内1本が取れてしまい掛かり付けの歯医者で見てもらいました。(差し歯は当然その歯医者がしたものだと思います)抜けた差し歯をひっつけるだけなのにちゃんとしたあとの3本も抜いてしまい入れ歯にしてしまったのです。

A子おばさんは90歳を過ぎていますがいつも1人で行動をしています。誰か付き添っていればそんなむちゃくちゃなことは断れたのにと思うと腹が立ちます。

その歯医者はA子おばさんが前に住んでいたところでかかっていた医者です。

A子おばさんが「高齢になったので近くの歯医者を紹介してください」といったところ「タクシーに乗ってきなさい」といって紹介をして貰えなかったと言っていました。(私は「なんで~紹介しないのはおかしい」と怒っていました。)

まきバッパ
お医者さんにも気をつけないとね!

入れ歯にしてからも定期的に検診だと言ってその歯医者に通っています。

 

赤ちゃんも歯磨きです

可愛い赤ちゃんも歯磨きです

普通でも外で食事をした場合は歯磨きできないで気持ち悪いことがありますが、入れ歯の人は特別嫌だと言っています。

やはり、口臭が出たりするからです。

 

口の中の細菌による誤嚥性肺炎のこと

口の中に細菌が増えると当然嫌な臭いになります。年寄りになるとどうしてもしっかり飲み込めなくて咳が出たり咽せたりしてしまうことが増えてきます。

そうなると口の中の細菌が肺の方に入って肺炎になったり大変なことが起こってしまいます。(誤嚥性肺炎)

お口の中をしっかり清潔にしていないとトラブルが発生してしまうということです。

日頃、食事のあとやおやつなど飲食のあとはすぐに清潔にすることが必要ですね!しっかり歯を磨くこと。寝る前には口の中が不潔にならにように特別注意が必要ですね。

口の中の細菌を増やさないで清潔にしておいてくださいね。そうすることで病気になることも減ってくるはずです。

そして、今ある歯を大切にしてください。

 

まとめ

口の中を清潔にするために食後の歯磨きをしっかりして口の中の細菌を増やさないことが大事です。

今ある歯を大切にして80歳で20本になるようにしましょう。

 

まきバッパ
このハミガキで磨けば絶対お口の中は安心!

>> 「歯磨きHA-118。」

 

 

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まきバッパ

70オーバーのスーパーおばあちゃん、まきバッパです。残りの人生を思いっきり楽しむ為にブログをはじめました。70年間生きてきた中で得た知恵を、少しずつ書いていければと思います。よろしくお願いします。

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